2006年02月28日

危機感。

↑ないです。俺には。

ヤバイ!!って感じるタイミングが人より明らかに遅い。
どっか手ぇ抜いてるように見えるみたいね^^;

仕事に対しても「何事も自分の糧にしよう!」って貪欲さはあっても、売上目標達成とかそういうのには基本的に無頓着。
先週の会議でも怒られた;;

「君が多くの時間と労力を費やしてるその仕事は、それに見合うだけの利益はない。」
だそうです。
確かに^^;
でも俺は後学のためにやってたんだけどなー・・・
自分では先を見越した行動であって、まだ売り上げに囚われる段階じゃないと思ってるのに。

なんだか会社の上司やら管理部やらは、態度がデカい俺に対して過度の期待を持ってたようで。

最近俺のルーズで怠け者な部分がバレてきて、一転してダメ社員になっちゃいました。

はぁ・・・

真剣味が足りないのかな。
なんでだろ。
posted by 膝枕。 at 23:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

価値観。

もう嫌だよ。

俺は、現時点で今の会社、今の業界には向いてないんじゃないかと思う。

色んな人に怒られて。
ダメ社員の烙印を押されて。

俺を個人として見てくれる人なんて社内にも社外にもいないんだって。
結局お金の付き合いでしかないんだから。

誰も頼れない。
精神的には。


どんなスポーツにも「基本となるスタンス」ってのがあるよね。
そのスポーツの全ての動きの元になる姿勢。
それが確立してないと、必ず反応が遅れる。判断力が鈍る。無駄な動きが増える。

今ちょうどそんな感じ。

俺の我が強いことは皆さんご存じのことと思いますが、それは自分のどこかに自信があったから。
自信がなくなった時、相手の言い分は正しいのか間違ってるのか、それが全くわからなくなる。
後手に回るなんてもんじゃない。
ノーガードで殴られるようなもんだ。

自分が悪いのか、相手の言い分が間違ってるのか、上司の助言は正しいのか否か。
何も分からない。
大袈裟じゃなく本当に。

「お前は判断が遅い」と言われた。
そりゃそうだ。

どこまで自分の思うようにやっていいかわからないから、人に聞こうと考える。
忙しそうな周囲を見ながら、まず「聞くべきか否か」を迷う。

・・・なんでこんな低レベルな部分でつまずいてるんだか、俺が情けない。

俺ってダメだなぁ。偉そうなことなんて何一つ言えないじゃないか。
消えたい。
posted by 膝枕。 at 23:05| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

入力。

今日もお仕事でした。
って当たり前か。

最近日記書いてなかったです。
謝りません。
謝りませんとも。


学生時代からずっとブログやってたり、自分の内にあるものを誰かに見たり聞いたりしてもらうのは好きだし、そういう機会にも相手にも恵まれてる方だと思います。

ただ、最近そんな気があんまり起きなくなってる自分に気付いた。

アウトプットが好きなのは相変わらずなんだけど、特に日記とかブログみたいに、文字として具現化する場合。
今まではテーマみたいなものが漠然と決まってれば、それで誰かとディベートみたいなこともできたり、手が自然とキーボードを叩いてたり。

今は・・・それじゃ足りないというか。

自分の考えてることが、もっともっと自分で掘り下げられるような感じで、話す段階じゃない感じ???

それが余裕がないからなのか、視野が広がったからなのかは知りません。

でも、今はインプットを充実させる時期なのかなぁって何となく思ってます。
posted by 膝枕。 at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

トランス→オルゴール。

あんまり仕事の愚痴みたいなこと書きたくなかったんですが。

久しぶりに更新しようと思ったら、頭の中にこれしかありませんでした^^;



心が折れるってこんな感じなのかなって思った。

理不尽に毎日毎日怒られて。
でも仕事をトータルで捉えたら、俺が黙って怒鳴られることがベストな選択肢なわけで。

他の仕事を全部放っぽり出して、それだけのために毎日電話しながら走り回ってるのに、それでも解決する見通しが立たない。
本当は俺の責任じゃなくても、現場で動けるのは俺しかいないから俺が動く。
結果、そこで上手くいかないことは全部俺のせいみたいに怒られる。

今の現場に携わって半月。
その頃から少しずつ不眠症の症状が出始めた。
一時期は回復したんだけど、先週末くらいから余計深刻に。

現場が納まるのが2月の末。

それまで毎日毎日どうにもならないことで怒られ続ける生活。
現場にいなくても1時間おきくらいに電話がかかってきて、全く同じ怒られ方をして、全く同じ謝り方をする。

これがあと1ヶ月。
ふとそれを考えた時、なんかもう笑うしかなかった。

今は不眠症に加えて、食欲不振も出てます。

会社のバックアップも当然あるけど、それでも追いつかなくて、結局怒鳴られるのは窓口になってる俺。


あ、今日仕事用の携帯の着メロ変えました。

好きな曲を落として使ってたんだけど、毎日この曲が流れる度に怒られる生活だったもんで。
条件反射でビクッと反応するようになっちゃったんだよね^^;
好きな曲なのに怖がるのは寂しいから。

んでオルゴール調の曲を設定したんだけど、そのうちオルゴールも嫌いになるな、俺(笑。
posted by 膝枕。 at 23:00| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

強い自分。

疲れております。

でも頑張っています。

最近今までと全く違う感覚に襲われることがあって、それについてちょっと書いてみたいと思います。






最初に書いた通り、俺は少々お疲れ気味です。
肉体的にももちろんなんだけど、色々考え事したり、仕事のプレッシャーだったりで、精神的な疲れが大きい。

それで最近気付いたんだけど、俺が疲れてることとか全く関係ナシに、俺は普通に仕事して普通に考え事したりしてる。

実際に生活してる俺と、そいつの疲れを一手に引き受けて辛そうな俺がいるんです。
疲れを感じるためだけに存在してる自分がいて、活動し続けるためだけに存在してる自分がいる。
ちょっと休みたい俺を無視して活動し続ける俺。
まるで疲れなんて感じてないみたいに。

いや、感じてないんだろうな。
「そいつ」は。

だから、周りから見た俺は相変わらずの疲れ知らず。
自分でも「半分は」気付いてない。

なんか上手く言えないんだけど、敢えて言葉にするとすればこんな感じ。







強くなるってのはこういうことなんだろうか。
大人になるってことはこういうことなんだろうか。



周りから「強い」と言われるような人も、本当はこんな感じなんだろうか。
posted by 膝枕。 at 23:35| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

書き師バトン。

考えすぎのまこっちゃさんから書き師バトンなるものをいただきました。

せっかくなので書いてみようと思います。


1:あなたにとって書き物とは?

頭の中のものを外に具現化する行為、かな。その一種。
そうすることによって誰かに自分というものを知ってもらえるからね。
俺の場合は、このブログは「誰かに読んでもらいたい」よりも「自分で自分を認識したい」ってのが大きいです。
自分で心の中を表現して、それを自分で読む。
頭の中ではまとまってなくても、一旦外に出すことで違う見方ができるので。


2:書き物においての 拘りありますか?

言葉を選ぶ。
「言霊」という言葉があるように、言葉には力が宿るんです。
無機質な文字が羅列することによって、どこにどの順番で羅列させるかによって、その力加減は変わります。
たった1文字の違いでも、人を傷つけたり癒したりできると思ってます。

自分の気持ちを文字に乗せる以上、読んでくれる方々(自分を含む)にできるだけ正確に伝えられるように考えてます。

3:響く文って どんなものだと思いますか?

誰かが文章を書いて、それが誰かの心に響くというのには、書き手と受け手の感性が一部でもリンクする必要があります。
書き手の意図とは全く違う意味で響くこともありますが。
自分の文章が誰かの心に響くことにあんまり興味はありません。
受け手が理解できる言葉で、且つ聞き慣れない単語・言い回しを使うといいみたいですね。
流行りの歌がそうであるように。

4:読むことが怖い文ってあります?それはどんなものですか?

引き込む力が強過ぎる文章かな。
俺の感性とリンクすれば強い影響を受けるだろうし、合わなければとにかく苦痛。

5:あなたが回したい相手を数名(強制じゃないよ

俺から誰かに回すということは敢えてしません。
これを読んで「自分もやってみたい」と思った方はどうぞ。
その際、俺のこの記事にトラバしてくれると嬉しいです。

6:バトン作者からの ささやかなおねだり

抱きしめてください。
posted by 膝枕。 at 17:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

不眠症の見る夢。

最近何故か夜中に目が覚めるんです。

眠りが深いことにかけては世界トップランカーの俺が。
2本の指には入ってたな。確実に。


その俺が。


疲れ?

ストレス?

心配事?

悩み事?


俺は度胸には自信があります。
鈍いとも言うけど、ストレスなんて溜まらないし、プレッシャーだって力に変えてきた。
人に見られれば見られるほど、実力以上のものが出るタイプ。

確かに今の仕事はワカラナイことだらけでキツいし、毎日怒られるし。
俺はそれすら楽しんでるつもり。
仕事のことで頭がいっぱいって言っても過言じゃないくらい。


なのに。


ここ半月くらいかな。
2日に一回は夜中に起きてるんじゃないかな。
怖い夢とかそういうんじゃなくて、ごくごく自然に目が開く。

理由に全く思い当たりがないので、対策練りようがない。
なのにやっぱり昼間の集中力は落ちてる。

・・・マズイ。






そういえば。



こないだ夢を見た。

俺の昔の彼女(夢の中でそう認識してるだけで、実際は知らない女性)と一緒にテレビを観てる。

俺が好きな番組らしく、俺は夢中になって観てる。

と、元カノが突然俺に言う。



「本当にごめんね」



何度も何度も俺に繰り返す。


俺はどうして謝られてるのかもわからない。
テレビに集中したい気持ちがあるのと、理由も話さずただ謝る元カノに苛立ちながら、俺は返事もせずにテレビを観てる。




そんな夢。
全体を通して、すごく悲しい気分だったのを覚えてます。
起きた時テンション最悪だったもん。




何だろうねこの夢。


何だろうねインソムニア(不眠症??)。
posted by 膝枕。 at 22:51| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月16日

消化不良。

最近、書きたいことは後から後から出てくるんです。
でも、何一つとして言葉にならないんです。

mixiで小ネタ程度のことはたまに書くけど。

考えごとをするのは元々好き。
だから脳の何割かは自然とそっちに使ってる。
でも、残りはほとんど仕事に使ってるもんで。
考えをアウトプットする暇がないんです。

消化不良起こしそうだと心配してたんだけど、今の俺には仕事の方が面白いらしくて。

まだ大したことできてないし、ヒヨッコもいいとこなんだけど、それを乗り越えた自分を想像すると休んでられないというか。

自分の中で色んなものが変わりつつあって、それがものすっごく楽しみ☆
何より、こんなにストイックな自分が嬉しい。

今俺は、ある資格の勉強をしてます。
俺の仕事に直結するものばっかりだったから、単純に読み物として参考書買ったんだけど、どうせなら資格とってみようかと。

響きはカッコイイし(笑。
ちょっとお洒落っぽいし。
あえてここでは明かしませんが。

でもでも、このブログをやめるってことじゃないです。
ただ更新サボる正当な理由を自分で認識しておきたくて(笑。
posted by 膝枕。 at 22:53| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月04日

キラキラ。

新年あけましておめでとうございますm(_ _)m
毎度毎度手前勝手な価値観を並べるだけの場所ではありますが、お目汚しでなければ是非とも本年も変わらずお付き合い頂ければ光栄と存じます。


さて、年も明けて3日が過ぎました。
年末年始も色々なことがありました。

年越しはお台場でした。
すっごい混んでたね。
さすがお台場。

23時55分。
VenusFortでプリクラ撮ってまして。
「年明けの瞬間は海で迎えたい」
と言われ。


ダッシュ(笑。


結局間に合わなかったんだけど、途中で景色がいい場所を見つけて、そこで2006年を迎えました。

海浜公園を散歩してたんだけど、カップルも家族連れもセレブもヤンキーもいっぱい。

クリスマスよりもラブラブムードはなくて、みんなで盛り上がろうって感じが心地よかった。
屋外テレビ観たり大道芸観たり。

その後初詣行こうってことになって、ドライブがてら都内をフラフラ。
3時くらいにたまたま浅草を通ったので、そのまま浅草寺で初詣。

明るくなってから家まで送り届けました。



↑ちなみにこれ友達の彼女との話ね(笑。
友達誘ったらバイト入ってて、たまたま一緒に居た彼女が付き合ってくれました。
普段は話し手の俺が聞き役に徹する程の強者。
でも、俺のためにスペアのマフラーを用意してくれたりする子。

いい年越しをありがとう(^O^)/


家に帰ると叔父さんが来てた。
親父と3人で飲みました。

父方が飲兵衛の家系なので、3人で飲む呑む。
やっぱり息子とか甥っ子が酒に付き合うのは嬉しいらしいね。
そんな元旦でした。




さっきね、夜の散歩してきたんです。
クソ寒い(〒_〒)


寒いと用がない人は外に出ないでしょ。
それと同じで、空気も澄んだ感じ。

雲もなくて星が瞬いてて。
風の音が耳に心地よい。

俺、お気に入りの場所があるんです。
自分の住むマンションの最上階。
階段が外付けなんで、空中散歩してる気分になれる。

13階だからさすがに寒いけど、視覚も聴覚もこの空気で一杯になるのがすごく好き。

たまらなくいい気分で、色々考えながら何も考えない感じ?
「浸る」
って表現がしっくりくる。

風って面白い。
目に見えなくて実体もない。
というか、それはモノですらなくて、なのに名前があって。
空気が流れてる「状態」だからただの空気なんだけど、人はそれに色んな気持ちを乗せて、言葉に乗せる。

ただ存在するだけで、目的はない。
でも感じる者には多様に映る。
そんな風に、人に何かを残す存在でありたいと思った。



ただ通り過ぎただけ

君が笑うため

どこ吹いた風でした

くるり かざぐるま

一青窈『かざぐるま』
posted by 膝枕。 at 03:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

休憩所。

前回の記事について、色々関連づけて考えたことを書きます。
多分これが今年最後の記事になるでしょう。
ってかなります。


歴代の俺のブログに来てくれてる人は気付いたかもしれませんが、俺はこういう状況って初めてじゃないんです。

Fの時も似たような感じだったし、書いてないけど他にもあります。

辛い恋をしてる(してた)子を好きになって。
相手も俺を好きになってくれて。

そして俺は、こういう状況下で100%ふられてます。



休憩所だよね。
俺。
我ながら情けない。


理由はわかりません。
相手に聞いて下さい。
俺は聞きません。


毎回言われる言葉。
「膝枕のこと、遊びじゃなくて本当に好きだった」

そりゃね、1回なら諦めもつきますよ。
でも2回も3回も続いてごらん。
やりきれなくなるよ。
マジな話。


俺にも原因はあるんだと思います。
それも毎回共通の。

なんだろ?




ここからは特に俺の主観で書きます。
主観を客観的に。

「テメェ調子乗んな!!」
「ダメ男なだけじゃねぇか!!」
的な文句もバシバシ受け付けます。



毎回共通してること。
俺とは別の意味で、競争相手がダメ男?

なんか、前から薄々思ってたことがあって。

俺は、相手に対する気持ちを結構ストレートに出します。
好きでも嫌いでも。

好きな相手に対してはいつも大事に思ってるし、それがある程度相手に伝わるように考えてます。

当然相手が喜んでくれると思うから。
そして俺も同じように言われたいから。

それって、相手にとっては居心地がいいかもしれない。
でも、それが辛い恋愛の途中にある休憩所になってたりするんですかね?

自惚れかもしれないけど、こんなにたまたまが続くとそうも思いたくなるんです。

俺は恋愛に関しては安定を望んでるけど、そんな俺から離れていく人達はみんな振り回される恋愛に走る。

そっちの方が魅力的なのかな?

俺も、園子にもっと食い下がればよかったのかな?

多分俺は、また同じ状況で傷つくのがイヤだった。
だから諦めた。
食い下がっても無駄だったろうけどね。


別に相手も俺も悪くない。
ただ、このループがイヤなら何かを変えなきゃいけないだけ。

ま、必要に迫られれば勝手に変わるでしょ。

ということで、まとまらないけどこのへんで。

補足してくれたら嬉しいです。

それでは皆さんよい落としを☆
posted by 膝枕。 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年の瀬に。

今年も終わります。
皆さんはいい1年を過ごせたでしょうか。

さて、今年最後に2つの記事を書きます。
最後なのにこんなんでいいのかって思うけど、この年の瀬に吐き出したいと思います。
よければ読んでやって下さい。






少し前、俺にはとても好きな女の子がいました。
名前は…なんでもいいや。
その子じゃ可哀想だから「園子」ね(笑。


出会って少し経って、俺は園子を好きになりました。
園子が彼女になってくれたらいいと思ってました。

でも、園子には他に好きな男がいたんです。
仮にNくんとします。
俺はそれを知りながら、それでも会う度に彼女を本気で好きになりました。

園子の方も俺のことを好きだと言ってくれました。
それが逆に彼女を苦しめることにもなったんですが。

園子は恋愛に対して、そして人に対して真っ直ぐ向き合う子でした。
そんな園子は、2人の男を両方とも好きだったんです。
だからどっちとも付き合えないと。

Nくんが園子を好きだったのかはわかりません。
ある程度以上の好意があったのは確かですが、俺とは面識がないので。


俺は悩みました。
彼女も悩みました。
でも、俺と一緒にいる時間は楽しそうに過ごしてくれました。
勿論俺も楽しかった。

「両方好きだ」と言ってくれた園子でしたが、それでもNくんの方に傾いてるんだと俺はずっと思ってました。

それでも俺の気持ちに変わりはないし、ちゃんと園子と向き合ってる俺の方が、園子にとっていい存在だと思ってたから。

ハッキリ好きだと意思表示をしてる俺の方が、園子を幸せにできると思ったから。

だから何度も会いました。


俺ね、好きな女の子からプレゼントをもらったのって、園子が初めてだったんです。
23歳にもなって。
本当に本当に、心から嬉しかった。
園子のためなら何でもしてあげたいと思った。




ある日、俺が友達と遊んでいると、園子から着信。
「話があるから電話で話したい」

俺は友達との予定を早めに切り上げて、園子の「話」を聞きました。


「やっぱりNのことが一番好き。膝枕のことは変わらず好きだし、Nと付き合うわけではないけど、もう膝枕と友達以上の関係ではいられない」

予想はしてました。
でも、直接言われるとやっぱり辛いや。

俺はできる限り冷静でいたつもりです。
「園子がそう決めたなら、そうすればいいよ。」
俺は冷静に見えたんだろうか。
わかりません。
今となっては。
もしも俺の言い方がキツかったとしたら、ごめんなさい。



電話は俺から切りました。
決断は変わらない。
お互いに対する気持ちも変わらない。
なら、繋がってる時間の分だけ辛くなる。
そう思ったから。



「膝枕のことを好きなのは本当。それは変わらない」
「傷つけるカタチになってしまって、ごめんなさい」

言った方の痛みを言われる側に押しつけるキレイな言葉。
残念ながら俺は受け入れられませんでした。



涙は出ない。
悪あがきもしない。

こういうの初めてじゃないから。
どうにもならないのを知ってるから。

でも、何回味わっても慣れない。




最後の電話があった次の日、園子とデートの約束をしてたんです。
でもそれは、友達の彼女?と行ってきました。





この話はこれでおしまい。
あくまで俺の主観なので、実際に園子がどう思ってたかはわかりません。


もう少し書きたいことがあります。
それは年内にアップします。




最後に、園子さん。
あなたのことが本当に大好きでした。
出会ってから大して時間は経ってなかったけど、本当に本当に、誰よりも好きだったんです。
だからこそ、俺にできることはもう何もありません。
posted by 膝枕。 at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

窮屈。

そうさ俺は 最低の人間

ホントのことだけ 書いてもいいぜ

書いたらみんなを ビックリさせる

だから 今 じっくり耐える

やめる やめない  させる させない

俺が選んだチャンネル 変えない

意味が分かんない 途中リタイア

弱さよ灰になり 宙に舞いな

ワガママだって 当然

君はわかってるよね??

足伸ばしてこうぜ 希望ともせ

KREVA『希望の炎』



最近更新してませんでした。
書きたいことはたくさんあるんだけど、書きたくないというか。

書いたらみんなをビックリさせる。

だから 今 じっくり耐える

本当にそんな感じ。
元々あけすけな性格だから、こんな状況イヤなんだけどね。
何でも自由に言いたいし、自由に書きたい。
でも、荷物を持てば自由に動けなくなるのは当たり前なのかな。

会社も学校も仲間内もネットも、自由に歩き回れる場で何かを拾っちゃうと、やっぱり足取りは重くなるわけで。
だからって手ぶらは寂しい。
何でもかんでも抱え込んで、何も出来なくなる自分は嫌いだな。
一人でフラフラ渡り歩いてるのが一番性に合ってる気がするけど、たまに寂しかったりして。

う〜ん。
書けないならブログなんかやってる意味ないのかな?
posted by 膝枕。 at 23:01| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

夢を与える仕事。

今年も冬がやってくる。街が灯りと笑い声でいっぱいになる日が近づいてくる。
もうすぐクリスマス。


でも、今年も彼とは一緒にクリスマスを過ごすことはできないんだろうな。

彼はいつも仕事の話になると話をそらす。
この時期になると、決まって忙しそうにしてる。

言わなくても私には分かってる。
クリスマスには、世界中の子供達が彼を待ってるんだ。




―そう、きっと私の恋人はサンタクロースなのだ―



彼はそんなことあるわけないって笑ってた。

何も言わなくていい。
私は、そんな彼を愛しているのだから。


街中の人々がクリスマスを祝っている。
私も、愛する家族と楽しい時間を過ごす。

ここに彼が居てくれたらどんなにいいだろう。

子供達も、父親がいないクリスマスは慣れっこで、「今年はサンタさん何くれるかなぁ車
なんてはしゃいでいる。
本当に、今年は子供達に何をプレゼントしてくれるのだろう。



子供達が寝静まった後、私は一人で彼の帰りを待つ。
いつもこうだ。
でも、毎年気がついたら寝てしまっているのだけど。

今年は何故か、彼の働く様を見てみたいと強く思っていた。

ちょうどその時、遠くから鈴の音が響いてくる。
そして、すぐ近くで音が止んだ。


来た!


すぐさま子供部屋に走ると、勢いよくドアを開けた。

中に入ると、真っ赤な衣装と白い髭に身を包んだ男が、子供達の枕元にプレゼントを置いているところだった。

「あなた!あなたなのね!」

「何を言ってるんだ。僕は君なんて知らない」

「とぼけなくてもいいの!私、ずっと知ってたんだから!」


そう言うと、おもむろに彼の髭と帽子を脱がそうと手を伸ばす。

「やめろ!僕は本当に君なんて知らない!」
そうして、明らかになるサンタクロースの素顔―









10分後、私は晴れ晴れとした表情で外を眺めていた。
鈴の音が、ドンドン遠ざかっていく。


髭と帽子をはぎとられたサンタクロースは、私の愛する彼ではなかった。

そう、彼はサンタクロースじゃなかった。

でもいいの。
彼の正体もわかったし。
でも、これからもクリスマスを彼と一緒に過ごすことはできないだろう。







クリスマスの暗い夜空を走るためには、彼の真っ赤なお鼻が必要なのだから。
posted by 膝枕。 at 01:38| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

風邪引いた。

風邪ひきました。

ものすごく弱ってます。
俺を狙うなら今です。
命も貞操も。

だって39℃超えたの久しぶり。
今日は学校早退しちゃいましたよ。

そんな中、俺のことをすごく心配してくれた人がいました。
ずるいよ。反則。

本当に弱ってる時って、何かに立ち向かう気もないんだね。
優しくされると、本当に嬉しい。
俺のせいで傷ついたってのに、まだ俺に優しくしてくれるんだもんな。
例のIちゃんは、結構な頻度でメールをくれます。

去年、ワムのラストクリスマスについての記事を書いたことがありました。
俺は、相変わらずあの曲はあんまり好きじゃないです。

ただ、自分が傷つかない方へ、自ら甘えていくのも選択肢の一つとしてアリなんじゃないか。
そう思う。

こういうのは、俺が弱ってるからなんだろうな。
今は、一人じゃ外出もできません。
パソコンいじるのも疲れる。

Iちゃんのこと、少し前までは本当に辛かった。
多分好きにならないと思うのに、向こうに言えずにいるから。
でも今、彼女の優しさがすごく大きい。
俺が元気になったら、頼る必要がなくなったら、また辛くなるんだろうか。
今甘えた分、もっと辛くなるんだろうか。

今は、何も考えたくないな。
posted by 膝枕。 at 22:03| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

サザンライツ。

image/determination-2005-11-29T22:09:06-1.jpgえーっと、Iちゃんとデートしてきましたよー。

誤解も解けて、またいつものように会話も弾んで。

いつものようにっておかしいな。
日曜日で会ったのは3回目。
なのに一緒に居ることがこんなに自然な人ってやっぱ珍しい。
会話も気を遣わないし、本当に不思議。

このブログに関わる人のうちの何人かと会ったことはあるけど、やっぱりそういうのとは違うと思うんだよね。
ブログって友達に話すわけでもない心の内を晒してたりするわけで。
だから、初対面でもお互いの深い部分をわかってるしね。

んで、下北沢に買い物に行った。
久しぶりのシモキタ。
俺の買い物に付き合ってもらってました。

途中で「イルミネーションが観たい」って感じになって、暗くなってから新宿へ。
サザンライツ観てゴハン食べてまたサザンライツ観て帰りました。

まだ俺のこと遊び人だと思ってるみたいだけど、信用はしてくれてるみたい。
すごく純粋な子。
このブログ読んだらどんな反応するんだろうか・・・
URLは教えたんだけどね^^;
別に遠慮しないで書きますとも(笑。

俺はね、正直Iちゃんに対する気持ちが恋愛感情かなんてわかってない。
一緒に居て楽しいし、これからも会えたら楽しい。
けど、会うのに努力が要る環境。
それに恋愛の価値観が違い過ぎる。
自分でも、どうしたらいいか分からない。

彼女の考えを聞くと、同じような答えだった。
でも、自分の心と体をすごく大切にする子だから、遊びでってのは基本的にない。
当然俺ともね。

・・・なはずだったんだけど^^;

チューしてくっついて。
でも付き合ってないのは確認済み。

クラブでそういう雰囲気になった時は「付き合ってないから」って理由で何もしなかったのに。

やっぱりそういう部分の行動理念って興味あるもんだなぁ。

女心って分かりたくないけど、ちょっと興味はあるかも(笑。

自分の気持ちがわからない理由は他にもあるんだけど、それはまた今度。
posted by 膝枕。 at 22:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

彼女。

例のクラブで会った子。名前をIちゃんといいます。
クラブで会ってmixiで再会して以来、連絡をとってまして。

んで昨日、2人でageHa行ってきたんです。


付き合うことになりました。








そして今日の夕方まで一緒にいたんですが。














別れることにしました。




意味わかんないよね(笑。
俺もわかんない。


フロアから少し離れて話してる流れで付き合うことになって。
始発でホテル行ったんだよね。
一緒に寝ようって話になってさ。

ただ、Iちゃんはただ寝るだけだって言った。
付き合う前にチューしようとしても断られた。
そういう子です。

昼過ぎになってホテルを出て、昼ご飯を食べてる時、色々考えてみた。
何となく勢いで付き合うことになったけど、どうもIちゃんは流されてるだけのように見える。
彼女は神奈川在住なんですが、物理的な距離も含めて、ハンパな気持ちじゃ長続きできない状況で。

色々話してみたんだけど、やっぱり心のどっかで俺を信用してなかったらしい。
でも好意はあったから、付き合ってく中で見極めていこうと思ったんだそうな。

俺は「付き合うってのは一旦保留にして、もうちょっと考えた方がいいんじゃない?」って言った。
彼女のため。
ハンパな気持ちで付き合って、彼女が傷つくのはイヤだったから。
するとIちゃんはこう言いました。

「やっぱり一夜限りの遊びだったんでしょ?」

やっぱりって・・・^^;
付き合う時に俺が言ったこと何も分かってなかったんじゃん。
話してよかった。
最悪ここで遊ばれたってことで縁が切れても、ズルズル半端なままで付き合うよりは傷が残らないはず。

楽な気持ちで、Iちゃんの価値観を聞いてみる。

彼女は俺から見て、カタチに踊らされてる典型的な子だった。
「付き合う相手じゃないとチューもHもしない」
「誰とでもHをする膝枕は遊び人」

他にもあるけどキリがないので^^;
俺はそれを一つ一つ自分の価値観に当てはめて話しました。

「彼氏or彼女だから」「夫婦だから」そんなのは関係ない。
一緒にいられるなら肩書きは何でもいい。

「膝枕は彼氏じゃないからチューしない」
5分後に彼氏になって、チューしました。
これは何が違うの?
俺への気持ちは何も変わらないのに。

Iちゃんは俺のことを「難しい価値観を持った人」って言いました。
俺は一番シンプルな気持ちだけを尊重してるだけ。
カタチに囚われた人達の方がよっぽど面倒だよ。
その違いを俺が説明しなきゃわからないくせに。

結局、彼女は俺のことを少しずつ分かろうとしてくれるみたいです。
それで俺と一緒に居たいと思ってくれたら、その時はまた付き合おうと約束して別れました。


土曜日のホテル代って高い;;
posted by 膝枕。 at 20:28| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

治った。

PC治りました^^

例のクラブで会った子のことを期待してる人もいるかもしれませんが、正直よくわかりません


その子のことじゃなくて、もっと漠然としたものについて考え込んでしまいました。


何度か書いたことがあると思いますが、俺は恋愛は相対評価、それ以外の人間関係は絶対評価だと思ってます。
「私の運命の人」なんてのは有り得ない。

ただ俺の場合、どれが恋愛感情なのかが分からない。

俺の女友達の中で、俺と体の関係を持ったことがある人は何人かいます。
もちろん昔付き合ってたとかを除いて。

そういう人と、恋人の違いは何なんだろう。
俺にはわからない。

誰とでもHするお前が悪いなんてツッコミはナシで。
だって心と体は別でしょ?

このへんはあぐちゃんが似たようなこと書いてた気が。
俺もまとまらないので、誰か補完してくれませんか〜。

ついに自分のブログさえも人に任せるようになったか(笑。
posted by 膝枕。 at 23:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

PCがΣ( ̄◇ ̄;

ネットに繋がらない(;_;)

空いてる時間で親父と復旧作業に明け暮れてます。

なので治るまで更新できません。

ごめんなさいm(_ _)m
posted by 膝枕。 at 22:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

興味?

こんばんは☆
なんだか俺の考え事をアウトプットしてるせいで、みなさんに多大な迷惑をかけてるような気がしないでもないんですが^^;

俺の文章を読んで気分を悪くされた方、申し訳ありません。

でも、俺はそれだけ真剣に考えてるんです。
他の人にしてみたら「なんでそんなことわかんないの!!」って思うかもしれないけど。

でも、こんな俺にコメントをくれてるBANちゃんによっちゃん。
本当にありがとう。

でも、前回までの俺の考え方が、少し変わってきたというか、何か少しだけみんなの言いたいことが分かった気がします。


昨日ね、友達が所属する団体でイベントがあるってんで、渋谷のクラブに呼ばれたんです。
俺はその団体に全く関係ないのに、言ってもいいのかわかんなかったんだけど、どうやら友達はその団体の良さを色んな人に広めてみたいらしい。

それを最初に俺に言わなかったせいで、少しだけそいつと揉めたんですが、まぁそれはまたの機会に。

偶然にもそのクラブってのが、俺が大学の追いコンで使ったクラブで。
ものすごい偶然。

俺の友達は、俺を何人かに紹介した後、他の人達に挨拶しにフラフラと行ってしまった。
ちょうどそんな時でした。


その友達は俺の他に、女の子を招待してたんです。
昨日クラブにいた人達の中で、その団体に所属してないのは俺と彼女だけだったのかも。
その子は友達が横浜の花火大会で声を掛けた女の子だそうで。
決してナンパではないと言い張ってますが(笑。

とにかくその子と少し話したんだ。

久しぶりの感覚。
会話のテンポとか、しぐさとか、すごくしっくりくるというか。
凹凸がカッチリはまる感じ?変な意味じゃなくて(笑。

単に人に合わせるのが上手い子なのかもしれないし、社交辞令を真に受けただけかもしれない。
でもとにかく、俺はすごく楽しかった。
初対面なのに自然に話せるし、変に気ぃ遣う感じもない。

終わった後に他の人達が言ってたみたいだけど、俺とその子は初対面とは思えないほど仲良さそうに見えたって。
「狙ってるんじゃないの〜?」とか言われたし。

そんなことはないけど、また会いたいと思った。

みんなが言いたいのって、こういうことなのかなって思った。











ちなみにその子、今日俺のマイミクに登録しました^^
posted by 膝枕。 at 22:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

興味?

こんばんは☆
なんだか俺の考え事をアウトプットしてるせいで、みなさんに多大な迷惑をかけてるような気がしないでもないんですが^^;

俺の文章を読んで気分を悪くされた方、申し訳ありません。

でも、俺はそれだけ真剣に考えてるんです。
他の人にしてみたら「なんでそんなことわかんないの!!」って思うかもしれないけど。

でも、こんな俺にコメントをくれてるBANちゃんによっちゃん。
本当にありがとう。

でも、前回までの俺の考え方が、少し変わってきたというか、何か少しだけみんなの言いたいことが分かった気がします。


昨日ね、友達が所属する団体でイベントがあるってんで、渋谷のクラブに呼ばれたんです。
俺はその団体に全く関係ないのに、言ってもいいのかわかんなかったんだけど、どうやら友達はその団体の良さを色んな人に広めてみたいらしい。

それを最初に俺に言わなかったせいで、少しだけそいつと揉めたんですが、まぁそれはまたの機会に。

偶然にもそのクラブってのが、俺が大学の追いコンで使ったクラブで。
ものすごい偶然。

俺の友達は、俺を何人かに紹介した後、他の人達に挨拶しにフラフラと行ってしまった。
ちょうどそんな時でした。


その友達は俺の他に、女の子を招待してたんです。
昨日クラブにいた人達の中で、その団体に所属してないのは俺と彼女だけだったのかも。
その子は友達が横浜の花火大会で声を掛けた女の子だそうで。
決してナンパではないと言い張ってますが(笑。

とにかくその子と少し話したんだ。

久しぶりの感覚。
会話のテンポとか、しぐさとか、すごくしっくりくるというか。
凹凸がカッチリはまる感じ?変な意味じゃなくて(笑。

単に人に合わせるのが上手い子なのかもしれないし、社交辞令を真に受けただけかもしれない。
でもとにかく、俺はすごく楽しかった。
初対面なのに自然に話せるし、変に気ぃ遣う感じもない。

終わった後に他の人達が言ってたみたいだけど、俺とその子は初対面とは思えないほど仲良さそうに見えたって。
「狙ってるんじゃないの〜?」とか言われたし。

そんなことはないけど、また会いたいと思った。

みんなが言いたいのって、こういうことなのかなって思った。











ちなみにその子、今日俺のマイミクに登録しました^^
posted by 膝枕。 at 22:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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